Solar self-consumption

電気代が高くてお悩みの工場へ
こんなお悩みありませんか?
・今よりも電気代を削減したい
・災害時の非常用電源として備えたい
・CO2排出量を削減し、CSR活動として社外にPRしたい
・太陽光発電導入で節税対策をしたい

自家消費型太陽光発電で解決できます!

自家消費型太陽光とは
自家消費型太陽光発電の仕組み

工場やオフィスなどの様々な施設の屋根や敷地内に太陽光パネルを設置し、太陽光発電によって作られた電気を自社の電気として利用することを自家消費型太陽光発電といいます。

発電量=電気代削減となり、省エネにつながります!

なぜ自家消費型太陽光発電なのか

▼電気料金(平均単価)の推移

電気料金の推移

近年の電気料金は値上がりし続けており、最も電気料金の低かった2021年2月と直近の2022年10月を比較すると「200%」も電気料金が高騰していることが分かります。

だからこそ、電気料金のコスト増加が様々な企業で課題となっています。

自家消費太陽光3つのメリット
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電気料金の大幅削減

太陽光発電を自家消費用に導入した場合、発電分の電気料金削減に加え、ピークカットによる電気料金削減も実現できます。

ピークカットとは?
電気の基本料金は、最も電気を使う時間帯の電気料金で決まります。この「最も電気を使う時間帯」の使用電力を削減し、基本料金を削減することをピークカットと言います。

太陽光発電を導入することで、このピークカットが可能になります。

ピークカットとピークシフトとは?
電気料金の大幅削減
節税
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節税

自家消費型の太陽光発電は、2017年に施行された「中小企業経営強化税制」を利用することができます。

これにより、即時償却または税額控除(取得価格の10%または7%)のいずれかを選んで適用することができます。

「中小企業経営強化税制」徹底解説
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BCP対策

地震などの災害時にも、電力を確保することができます。これにより、災害時の復旧などに速やかな対応をとることが可能になります。また、そうした安全面への配慮から取引先への信頼性を高めることが出来ます。

特に地震の多い近年において、こうした安全対策を取る企業は東日本大震災以降増加しています。

BCP対策における電源確保の重要性
BCP対策
導入補助金

自家消費型太陽光発電のみ使用できる補助金があります。条件はありますが、導入費用の1/2~1/3の補助を受けることが出来ます。

遮熱効果

工場や倉庫の屋根の上に設置することで、屋根環境で変化するものの、5~20℃程度の遮熱効果があり、空調負荷の低減にもつながります。

工場立地法対策

自家消費型太陽光発電は、工場立地法上の「緑化施設」とみなされるため、工場の増設を計画される際には、電気代削減とともに、法対策も実施することが出来ます。

導入効果
太陽光発電の電気代コストと買電単価の比較

▼買電の場合

【1kWhあたりの電気代コスト24.39円(2022年現在)】

▼太陽光発電の場合

太陽光発電の電気代コスト

【1kWhあたりの電気代コスト11円(20年換算)】

20年として考えると・・・

買電は、2,200,000kwh/20年×24.39円/kwh=53,658,000円

太陽光発電は、2,200,000kwh/20年×11.00円/kwh=24,200,000円

約2,945万円の差!
中エネにすべてお任せください
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補助金申請サポート口コミ人気No.1
no.1調査

2021年、愛知県太陽光発電補助金申請サポート口コミ人気NO.1に選ばれました。面倒な補助金手続きはすべて当社が分かりやすくサポートいたします。

施工実績
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800件以上の豊富な施工実績

豊富な施工実績がございますので、安心してお任せください。

アフターフォロー
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安心3つのアフターフォロー体制

①太陽光設置後、初年度にて定期点検を実施
②遠隔監視システムにて、週1回の発電状況の確認が可能
③地格などによる、発電停止対応

設置可能枚数や発電量はお客様の施設によって異なります。
どれほどの発電が可能か?まずはお気軽にお問い合わせください。
無料でお見積りいたします。
800件以上の施工実績

わたしたち中エネには、800件を超える太陽光発電の施工実績があります。独自のノウハウで、より発電効率の良い施工をご提案いたします。

太陽光発電施工実績01太陽光発電施工実績02太陽光発電施工実績03太陽光発電施工実績04太陽光発電施工実績05太陽光発電施工実績06太陽光発電施工実績07太陽光発電施工実績08太陽光発電施工実績09太陽光発電施工実績10太陽光発電施工実績11太陽光発電施工実績12太陽光発電施工実績13太陽光発電施工実績14太陽光発電施工実績15太陽光発電施工実績16太陽光発電施工実績17太陽光発電施工実績18太陽光発電施工実績19太陽光発電施工実績20
お客様の声
N株式会社 様

所在地:愛知県あま市
依頼内容:太陽光発電
補助金を利用し、太陽光発電の設置を依頼させていただきました。補助金申請も必要書類の手間だけで、それ以外は全部やってもらえたのでよかったです。営業担当の方の動きが早いです。

N株式会社様 施工写真1N株式会社様 施工写真2N株式会社様 施工写真3
社会福祉法人S 様

所在地:三重県三重郡木曽岬町
依頼内容:太陽光発電
お客様の声:補助金に関する必要書類の手間はありましたが、営業担当の方の動きがよく、施工後の報告方法についても、サポート頂き、大変助かりました。

社会福祉法人S様 施工写真1社会福祉法人S様 施工写真2
よくある質問
Q. 使い切れなかった電気はどうなる?
A. 余剰電力を無償で引き取ってもらう契約になっている場合、使いきれなかった電気は、電線を通じて電力会社へと流れていきます。蓄電池をセットすれば、余った電力を貯める事が出来るので、無駄なく電気を使う事が出来ます。
Q. 売電しない場合でも電力会社への届け出は必要ですか?
A. いずれの場合でも、電力会社への届けを出す必要はあります。また、キュービクル・分電盤への接続工事が発生するため、主任電気技術者への相談・協議も必要となります。高圧需要家で、逆潮流対策を行う場合はキュービクルへのRPR設置工事が発生するため、工事費用が掛かります。
Q. 工事の際に停電はしますか?
A. キュービクル、分電盤を工事するため、感電防止のために、数時間程度停電が必要となります。既存の受変電設備を確認させていただいた上、工事日については入念にご確認させていただきます。
Q. 屋根に乗せられるパネルの容量は?
A. 屋根平置きとして「面積(㎡)×0.1kW」が目安になります。<例>1,000㎡の場合 1,000㎡×0.1kW=100kW
Q. 屋根にどの程度の重量が掛かりますか?
A. 太陽光パネルは1枚当たり(1.6㎡)約19kgです。また止め金具を使用するため、パネル1枚当たり約2.4kg、合計21.4kg(1枚当たり重量)となります。ただし、電線や配線を考え、約18kg/㎡を目安としてください。
Q. 蓄電池の導入を考えていますが、相談できますか?
A. はい、可能です。現在、産業用蓄電池はkW当たり20万円程度と非常に高価な製品になっているため、補助金を活用した導入がオススメです。今太陽光のみの設置であっても将来的に蓄電池は後付けが出来ますので、それを見越した設計も可能です。
Q. パネルなどの保証はありますか?
A. メーカーにより異なりますが、弊社では15年保証の製品を使用しております。またメーカー自体も海外ではありますが、認証機関に選ばれているメーカーを厳選しております。
Q. メンテナンスは必要ですか?
A. 定期的な維持管理は必須になります。その為、別途メンテンナンス費用が掛かってきます。売電型太陽光と異なり、電気主任技術者等の保守費用も発生しますが、弊社からメンテナンス業者のご紹介も可能ですので、安心かつコスト削減が可能です。
導入までの流れ
STEP1
ヒヤリング・概要説明

貴社の現状をヒアリングさせていただくとともに、太陽光設置の際のメリットや注意事項などをご納得頂けるまでご説明させて頂きます。

ヒヤリング・概要説明
STEP2
現地調査

施工部門の社員と一緒に、改めて入念に敷地調査を行い、工法選定と積算を行わせて頂きます。

現地調査
STEP3
シミュレーションご提案

お客様オリジナルのシミュレーションにてご提案いたします。発電シミュレーションだけでなく、収支のシミュレーションもご提示させて頂きます。

シミュレーションご提案
ご契約 電力申請
補助金申請
施工開始 発電開始